シネ・ギャラリースタッフが選ぶ、2019年上半期ベスト1・2・3!

   

1位 ROMA/ローマ

   

究めて凝った音づくりもすばらしいですが、パンとドリーを多用した撮影、画力は忘れられないです(特に終盤の海のシーン!)。
だからこそ、オープニングとラストのティルトがまた印象的なのでしょう(で、また飛行機!)

2位 誰もがそれを知っている

3位 ビール・ストリートの恋人たち

“福”支配人

1位 洗骨

   

死を扱った作品は総じて重くなりがちなのに、笑いと涙のシーンがちょうどよく組み込まれていてすごくよかったです。
洗骨、という沖縄の離島の独特な文化を取り上げていて、この映画を観るまで全く知らない文化だったので、亡くなった方の骨を洗うのはちょっと怖いのかなと思っていましたが、死者を悼む心が伝わってきて、究極の愛情表現なのだと感じました。
監督にも驚きましたが、次回作も期待してます。

2位 ROMA/ローマ

3位 恐怖の報酬


1位 ROMA/ローマ

   

セリフや物語に拠らず、主人公にただ寄り添うことで、誰にでもある人生の重大事件を丁寧に描写することで、大きな感動を呼び起こした作品だと思います。
冒頭の水音が玄関の広場に響き渡る場面からこの作品の圧倒的な密度感と音響設計の見事さに引き込まれました。

2位 アメリカン・アニマルズ

3位 僕たちは希望という列車に乗った

ラウペ

1位 ROMA/ローマ

   

映像と音に圧倒されました。
ささやかな日常に感謝したくなる一本です。

2位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

3位 芳華 Youth

なべ
   

お客様が選ぶ、2019年上半期ベスト1・2・3!

   

1位 バジュランギおじさんと、小さな迷子(12票)

 

声が出ないパキスタンの少女シャヒーダー(ハルシャーリー・マルホートラ)は、母親とインドのイスラム寺院に願掛けに行った帰り道ではぐれてしまう。ヒンドゥー教徒のパワン(サルマーン・カーン)は迷子の彼女を預かるが、後に少女がイスラム教徒だと知る。対立する両国の現実を背負いつつも、パワンは国境を越え少女を親元に送り届けようとする。

   

3位 万引き家族(6票)

   

治(リリー・フランキー)と息子の祥太(城桧吏)は万引きを終えた帰り道で、寒さに震えるじゅり(佐々木みゆ)を見掛け家に連れて帰る。見ず知らずの子供と帰ってきた夫に困惑する信代(安藤サクラ)は、傷だらけの彼女を見て世話をすることにする。信代の妹の亜紀(松岡茉優)を含めた一家は、初枝(樹木希林)の年金を頼りに生活していたが……。

2位 ROMA/ローマ(9票)

   

70年代初頭のメキシコシティ。医者の夫アントニオと妻ソフィア、彼らの4人の子どもたちと祖母が暮らす中産階級の家で家政婦として働く若い女性クレオは、子どもたちの世話や家事に追われる日々を送っていた。 そんな中、クレオは同僚の恋人の従兄弟である青年フェルミンと恋に落ちる。 一方、アントニオは長期の海外出張へ行くことになり……。

3位 ニューヨーク公共図書館(6票)

   

ニューヨーク公共図書館は、観光名所としても有名な本館と、数多くの分館で構成され、約6,000万点のコレクションを持つ世界中の図書館員の憧れの図書館と言われている。そのニューヨーク公共図書館を、数々のドキュメンタリー作品を手掛けてきたフレデリック・ワイズマン監督が取材した。

   

お客様が選ぶ、2019年上半期ベスト1・2・3!

1位
希望の灯り

異なる国(ドイツ)の労働者の姿に親近感を覚えました

2位 パリ、嘘つきな恋

3位 マイ・ブック・ショップ

てれびはっそう 様
  

1位
万引き家族

年に一本しか見ない邦画ですが、思っていたよりよかった。家族って何だろう

2位 ウトヤ島、7月22日

3位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

joe-cool 様
  

1位
ちいさな独裁者

ナチスを馬鹿にしているところが面白い

2位 ビール・ストリートの恋人たち

3位 女王陛下のお気に入り

ジャッキー・スミス 様
  

1位
天国でまた会おう

戦争映画なのに、人間としての友情、正義、愛情があふれ、私にとってのNO.1。
心ふるえる映画でした。

2位 僕たちは希望という名の列車に乗った

3位 バハールの涙

藤枝乃有 様
  

1位
ROMA

細部にわたってワンランク上の映画

Kittan 様
  

1位
ROMA

モノクロームの映像がとても美しい。リアリズムに徹した描写で登場人物の心情がビリビリ伝わってきた。

ジャリンコちえ子 様
  

1位
デッドエンドの思い出

人生の道草というか、こういう時間も必要だよなあ……。

2位 メアリーの総て

3位 愛がなんだ

みっこ 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

意外な展開と日本には知られていないアジア情勢に感心!

2位 スリー・ビルボード

3位 ヴィヴィアン・ウエストウッド

アントニー 様
  

1位
幸福なラザロ

無記名 様
  

1位
ニューヨーク公共図書館

図書館司書の皆さんの努力に感激しました

2位 天国でまた会おう

3位 恐怖の報酬

城主様
  

1位
僕たちは希望という名の列車に乗った

今まで知らなかった東欧視点に衝撃&感動!!

2位 万引き家族

3位 女王陛下のお気に入り

三味線猫 様
  

1位
シェイプ・オブ・ウォーター

2位 荒野にて

3位 パリ、嘘つきな恋

Y.mama 様
  

1位
パリ、嘘つきな恋

ニヤッと笑えるシーンです。あのプールNice!

2位 シェイプ・オブ・ウォーター

3位 天国でまた会おう

Mac.OS9 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

まじめな男性と迷子の女の子の心温まる話

2位 ヴィクトリア女王 最期の秘密

3位 女王陛下のお気に入り

ポーリー 様
  

1位
デイアンドナイト

善悪がはっきりしないところ

2位 恐怖の報酬

3位 暁に祈れ

ヒラタ 様
  

1位
女王陛下のお気に入り

3人の女優のかけひきがおもしろかった

2位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

3位 ROMA

BB-8 様
  

1位
幸福なラザロ

映像美とまさかのファンタジーでとても記憶に残りました

2位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

3位 女王陛下のお気に入り

おいしい水 様
  

1位
女王陛下のお気に入り

女王、イギリス王室がよかった

2位 ヴィクトリア女王最期の秘密

3位 天才作家の妻

たえこ 様
  

1位
希望の灯り

何も解決しない。特別いいことはない。不幸もない。ブルーノのことさえ出来事の一つに感じさせる。
みんな何か越えられないものを持っていて、繰り返し生きていくしかない。
とびきり地味だけど、スーパー店内を俯瞰的に映すカットがしみる。

2位 THE GUILTY/ギルティ

3位 ビール・ストリートの恋人たち

よみかじりききかじり 様
  

1位
魂のゆくえ

現代に再び現れたタクシードライバー
イーサン・ホークのキャリアハイの演技!!

2位 ある少年の告白

3位 THE GUILTY/ギルティ

イッシー 様
  

1位
ニューヨーク公共図書館

図書館が生きている。日々創られているよりよい地域のために人々の手と熱い議論で!
人間の在り方、「私はそんな風に扱われたくない」という人々の声が聞こえた。

2位 芳華

3位 ビル・エヴァンス

初空 様
  

1位
バーニング

こんなに鑑賞後、もやもやした気分にさせてくれた映画はなかった。良くも悪くも。

2位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

3位 女王陛下のお気に入り

ベッチー 様
  

1位
ぼけますからよろしくお願いします

ドキュメンタリーでうそのない老夫婦の現実が、大変だがすごいと思った

2位 僕たちは希望という名の列車に乗った

3位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

W 様
  

1位
愛がなんだ

この作品を見た後から、ずっと一途に好きだった人のことを思い出さずにはいられません。

2位 シェイプオブウォーター

リリー 様
  

1位
THE GUILTY/ギルティ

とにかく、予想を裏切られました!鮮やかの一言

2位 女王陛下のお気に入り

3位 ベン・イズ・バック

まぐ 様
  

1位
ニューヨーク公共図書館

関連本を私に購入させたから

2位 ちいさな独裁者

3位 THE GUILTY/ギルティ

あつこ 様
  

1位
ドント・ウォーリー

ホアキンの笑顔がよかった

2位 バイス

3位 女王陛下のお気に入り

ジロケン 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

上映終了後、シアターが多くの方々の涙で溢れていたことが強く印象に残っています。
僕もその1人でした。

2位 いつか家族に

3位 デットエンドの思い出

ropinana 様
  

1位
ぼけますから、よろしくお願いします

短歌で一首『ただいまと 寄り添うカメラ 呉の四季 老いて募りし 雨を見守る』BY全竜

2位 愛がなんだ

3位 恐怖の報酬

全竜 3代目 様
  

1位
ROMA

淡々と日常を描いているようで、ハラハラドキドキもほのぼのもあり、感動の涙も。。。おもしろかった~

2位 女王陛下のお気に入り

2人の戦いが秀逸

3位 ベン・イズ・バック

ジュリア・ロバーツが好きで、母としての演技もすごかった

Ton chan 様
  

1位
ROMA

襞の内側に優しく光を与える作品で、奇をてらわず、かといってそものの美しさのみに頼らず、捕らわれず、紡ぎ導き出す映像の美しさが類い稀
そこはかとない倦怠と受け身であることの悲哀と美しさが
これ以上ないくらい緻密に描かれている

2位 犬ヶ島

3位 万引き家族

Malaga 様
  

1位
ニューヨーク公共図書館

トランプ大統領になってもアメリカの民主主義はまだ大丈夫と少し安心。これを上映するところにサールナートホールの意義がありますね

2位 ROMA

3位 ホワイト・クロウ

居酒屋 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

おじさん登場場面では、いっしょに踊りたくてうずうず。
後半では涙ぽろぽろ。あっという間の上映時間でした。

2位 ROMA

3位 洗骨

青インコ 様
  

1位
天国でまた会おう

仮面を始め、この映画の世界観が私好みでした。
ナウエル・ペレーズ・ビスカヤートの眼差しだけの演技が素晴らしかったです!

2位 愛がなんだ

3位 女王陛下のお気に入り

ピーナッツ 様
  

1位
ドント・ウォーリー

苦しみを乗り越えて輝いていく主人公の人生に希望を感じました

2位 芳華

3位 希望の灯り

まる 様
  

1位
洗骨

ユーモア

2位 天才作家の妻

こば 様
  

1位
シシリアン・ゴースト・ストーリー

どこまでいっても苦しみしかない中、たった一つの希望に心がひきこまれ、今でも内容をはっきり思い出せるから

2位 ある少年の告白

3位 ベン・イズ・バック

無記名 様
  

1位
バーニング

最後が印象的。いつまでも忘れられない映画に

2位 幸福なラザロ

3位 芳華

イズミン 様
  

1位
恐怖の報酬

リアル(現実)感がある。今でもどこかで起こってそう

2位 万引き家族

3位 シェイプ・オブ・ウォーター

かんくん(KANKUN) 様
  

1位
万引き家族

現代の家族のありようを考えさせられた

MOMO 様
  

1位
ビール・ストリートの恋人たち

絵の美しさ、カラーのまぶしさと反して、どうしようもない現実がより心に迫った

2位 THE GUILTY/ギルティ

とてもとても面白い!

3位 シシリアン・ゴースト・ストーリー

きのこ 様
  

1位
天国でまた会おう

ラストの憲兵隊長の表情が戦争の愚かさを訴えかけていました

2位 THE GUILTY/ギルティ

3位 メアリーの総て

機動浪人隊 様
  

1位
ROMA

ラストシーン モノクロの大きく揺れる波間に漂う女性主人公 そして砂浜でいだきあう家族の姿に女性性の強さとひろがりを感じました。美しかった!

2位 バーニング

3位 ドント・ウォーリー

羽生 Hanyu 様
  

1位
天才作家 40年目の真実

高齢のため、記憶力低下。6本観た内これだけが内容を思い出せる

2位 葡萄畑に帰ろう

3位 ベン・イズ・バック

映画は自分の時間 様
  

1位
愛がなんだ

助演者たちの、香りのある、ハズさない、しかもピタピタしすぎない力演

2位 荒野にて

3位 犬ヶ島

らま 様
  

1位
万引き家族

安藤サクラが素敵でした

2位 ある少年の告白

3位 ふたりの女王

ねね 様
  

1位
gifted/ギフテッド

みかじゅ 様
  

1位
ぼけますから、よろしくお願いします。

全然暗くならず、思わず笑ってしまう場面があり温かい

2位 バーニング

3位 ウトヤ島、7月22日

ぴー 様
  

1位
バスキア、10代最後のとき

ポップアート全盛期のニューヨークをリアルに表現した傑作です

2位 万引き家族

3位 海よりもまだ深く

346 様
  

1位
THE GUILTY/ギルティ

脚本がなんと言ってもすばらしい。最後のシーンは誰と会話しているのか?良い終わり方でした。

2位 女王陛下のお気に入り

3人の女優がとても演技もよかった。

3位 スリービルボード

実質1位かもですが、リバイバルなので

はくう 様
  

1位
ベン・イズ・バック

2位 バハールの涙

3位 ぼけますからよろしくお願いします

3位 道草

無記名 様
  

1位
ROMA

主演女優の方の演技!!

2位 シェイプ・オブ・ウォーター

3位 万引き家族

スウィフト 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

楽しくて感動的、エンディングは涙が出ました。敵対する隣国、異教徒の国、正直なおじさんがしゃべれない6才の女の子をインドからパキスタンに送る壮大なストーリーに感動しました。

2位 愛がなんだ

3位 gifted/ギフテッド

月餅 様
  

1位
僕たちは希望という名の列車に乗った

全員に感情移入できた

2位 犬ヶ島

3位 gifted/ギフテッド

パグはブスじゃない 様
  

1位
ビリーブ

実話であること。人生を諦めないヒロインの生き方

2位 ふたりの女王

3位 女王陛下のお気に入り

ミズガメザ 様
  

1位
ROMA

白黒画面が静かに躍動する、キュアロンのこだわりっぷりにやられました。

2位 魂のゆくえ

3位 バーニング

チバレリアン 様
  

1位
ROMA

主演女優に惹かれた。モノクロ。

2位 シェイプ・オブ・ウォーター

3位 万引き家族

タイタス・アンドロニカス 様
  

1位
僕たちは希望という名の列車に乗った

久しぶりに感動して、涙が出ました

2位 恐怖の報酬

3位 道草

カッチャン 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

笑いあり、涙あり、歌あり、踊りあり、これぞインド映画!
子役の演技がとても愛らしかったです

ネコになりたい人間 様
  

1位
スリー・ビルボード

オリジナル脚本と、俳優の演技がすばらしい

2位 ROMA

3位 たちあがる女

イッコー 様
  

1位
僕たちは希望という名の列車に乗った

まだ若い、本当に純粋な気持が勝利したのに感動

2位 ある少年の告白

3位 コレット

lala 様
  

1位
幸福なラザロ

良くもまあ、このような物語を思いついたな、映画にできたな、という驚き。
映像が美しく、夏の陽光がスクリーンいっぱいにあふれる様は至福。
脚本も素晴らしく、優雅さ、楽しさ、柔らかさを兼ね備えた寓話という点においても、果てしない想像力に度肝を抜かされた。

2位 希望の灯り

3位 僕たちは希望という名の列車に乗った

なおなお 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

笑いあり、涙ありで感動した

KYOKO 様
  

1位
ちいさな独裁者

ブラックコメディーとしてよく出来ている!

2位 ROMA

3位 魂のゆくえ

タマゴロー 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

可愛すぎる迷子と真っ直ぐすぎるおじさんのふれあいに心が温かくなった。周りも結構号泣しててなんだか一体感!

2位 gifted/ギフテッド

3位 ベン・イズ・バック

とっち 様
  

1位
シシリアン・ゴースト・ストーリー

いろんな感情を引き出させるような映画だったから

2位 ある少年の告白

3位 ベン・イズ・バック

るかい 様
  

1位
家(うち)へ帰ろう

旧友と再会するシーンにはグッときた

2位 マイ・ブックショップ

3位 バーニング

トナカイ 様
  

1位
幸福のラザロ

深く深く考えさせられる映画でした。

2位 ニューヨーク公共図書館

3位 ナポリの隣人

ソラチネ 様
  

1位
万引き家族

役者さんの演技が、心に強く響きました

Korima 様
  

1位
ウトヤ島、7月22日

緊迫した空気、圧倒的な臨場感、しかもワンカット撮影!すごい迫力でした

2位 RBG、最強の85才

3位 ババールの涙

社宮司ジャイアンツ 様
  

1位
バーニング

イ・チャンドンやっぱすごい! 「万引き家族」にカンヌでは賞をさらわれたが、こっちのほうがめちゃくちゃおもしろかった!

2位 幸福なラザロ

3位 たちあがる女

アジケン(山形県) 様
  

1位
万引き家族

樹木希林の圧倒的な存在感

2位 シェイプ・オブ・ウォーター

3位 恐怖の報酬

てるちゃん 様
  

1位
家へ帰ろう

2位 僕たちは希望という名の列車に乗った

3位 ニューヨーク公共図書館

ご飯食べの助 様
  

1位
バーニング

台詞少なく、人の疑いの心ばかり掻き立てられる

2位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

3位 家へ帰ろう

ただのピーナッツ 様
  

1位
ビル・エヴァンス

名曲・名言が散りばめられていた。細かいところまで愛おしかった。デヴィの生の声もきけて大満足

2位 スリー・ビルボード

はちこ 様
  

1位
マイ・ブック・ショップ

フィルマークスの私の好きなフォロワーさんが観ていたから

ひめ 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

泣いた笑った泣いた

2位 いつか家族に

3位 僕たちは希望という名の列車に乗った

ツバメ 様
  

1位
恐怖の報酬

ずっと観たかった作品だったのと、公開当時、正当な評価を受けていなかったと聞いて、完全版で観れてよかった。
個人的にはオリジナルよりも好きな作品です!

2位 アメリカン・アニマルズ

3位 バイス

ミッキー24 様
  

1位
ワイルドライフ

風景が良い

無記名 様
  

1位
シェイプ・オブ・ウォーター

感動した・色彩の美しさに。

2位 ちいさな独裁者

3位 万引き家族

taka 様
  

1位
THE GUILTY ギルティ

観客に緊張を強いる映画!!ネタバレの後は、ある意味ほっとしました。
映画館でラジオドラマ(?)というのは刺激的だと思ったのが選考理由です。

2位 バイス

3位 洗骨

hanamura 様
  

1位
ぼけますから、よろしくお願いします。

認知症の実母の少し未来を見せてもらい、なんとなく予定が立ったと言うか、覚悟ができたと言うか。
とにかく一番思い返している映画なので。

2位 ともしび

3位 たちあがる女

ゆみ 様
  

1位
芳華

文化大革命とか明るく描かれている。

2位 僕たちは希望という名の列車に乗った

3位 ビル・エヴァンス

マークン 様
  

1位
万引き家族

2位 ぼけますから、よろしくお願いします

3位 ふたりの女王

無記名 様
  

1位
荒野にて

景色もよく、少年の行く末が気になりました

2位 天国でまた会おう

3位 ドント・ウォーリー

bell 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

歌とダンスと素朴さとまっすぐな心…。涙が止まりませんでした。

2位 女王陛下のお気に入り

3位 デイアンドナイト

のーす 様
  

1位
シェイプ・オブ・ウォーター

2位 ビリーブ

3位 gifted/ギフテッド

無記名 様
  

1位
ぼけますからよろしくお願いします。

認知症という問題を監督の家族を通して自然体に映し出されているのでボケた側と介護側の互いの思いが強く感じることができて監督の家族のファンになってしまいました。

2位 パリ嘘つきな恋

3位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

ゆいちゃん 様
  

1位
洗骨

死について自分もとても考えることが多い時期だったため。父が4月のはじめに他界しました。その前に見ました。

2位 ROMA

3位 女王陛下のお気に入り

あんずう 様
  

1位
幸福なラザロ

現代社会を皮肉たっぷりに上手に描けていました。

2位 愛がなんだ

3位 犬ヶ島

サリー 様
  

1位
THE GUILTY/ギルティ

よくある刑事物(ケーサツ?)かと思ったけれど、ドンパチもなく、最後までスリリングで、声だけでよくひっぱってくれた

2位 犬ヶ島

3位 ともしび

かっちゃん 様
  

1位
芳華

中国の歴史がよくわかった。
最後の二人の表情がよかった

マリリン 様
  

1位
愛がなんだ

もう共感しまくりの映画でした。
なので心にスッと入り込んできて、切なくもなりました。

2位 家へ帰ろう

3位 デイアンドナイト

チョコチョコ 様
  

1位
ニューヨーク公共図書館

図書館員、公務員とはこうあってほしい!これが市民サービス

無記名 様
  

1位
ROMA

古い日本映画のような情感

2位 家へ帰ろう

3位 洗骨

風見 様
  

1位
希望の灯り

淡々と日常が描かれるだけだが優しさと切なさが詰まった人生の尊さを感じる作品。

2位 アメリカン・アニマルズ

3位 ROMA

おひとり 様
  

1位
犬ヶ島

監督の世界観の日本がストップモーションアニメーションで描かれていて、登場人(犬)物も背景も全てが温かみがあり、何度観ても飽きないです。
私をウェス・アンダーソン監督に出会わせてくれたとても思い入れの深い作品です。

2位 マイ・ブックショップ

3位 ある少年の告白

つかさ 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

バジュランギおじさんが最高でした。笑える、泣ける、考えさせる。200分があっという間

2位 僕たちのラストステージ

スグル 様
  

1位
ふたりの女王

メアリーとエリザベスの本当の仲と背景を知りたかった

2位 マイ・ブック・ショップ

3位 僕たちは希望という名の列車に乗った

無記名 様
  

1位
デイアンドナイト

ただ、対象作の3分の1もみてません

2位 セルジオ・セルゲイ

3位 女王陛下のお気に入り

JEAN coki 様
  

1位
洗骨

タイトルからは想像できない、おもしろくて感動的な作品です

2位 バジュランギおじさんと、小さな迷子

3位 THE GUILTY/ギルティ

murazi 様
  

1位
バジュランギおじさんと、小さな迷子

ハラハラ、ドキドキ痛快にして心あたたまる映画

2位 僕たちは希望という名の列車に乗った

3位 万引き家族

SK 様
  

1位
ニューヨーク公共図書館

図書館員なので個人的には絶対観に行こうと思っていましたが、まさか全国的な話題作になるとは。
どうしてこの映画を観たい人がたくさんいるのか?そこに日本の公共図書館の未来のヒントがあるのかもしれません。

2位 たちあがる女

3位 ふたりの女王 メアリーとエリザベス

ひろみつろう 様
  

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